傷みやすいイメージのある縮毛矯正をかけてもキレイな髪を保つコツ

塩尻市D.J様 40代

 

髪のお悩み

髪の広がり、パサつき、白髪

 

施術内容

ツヤ髪ストレート(縮毛矯正)

 

トリートメント&スパの内容

 

アミノ酸ケア(痛みにくい状態に整える)

セラミドヘッドスパ(保湿)

リンケージトリートメント(手触りの持続)

エクラスタトリートメント(ツヤ)

ローズ水

 

来店頻度

 

1ヶ月半ペース

(カット、カラーは1.5ヶ月、縮毛矯正は半年に1度)

 

スタイリストコメント

 

髪が広がりやすく、下ろせないのが悩みだったお客様。

 

縮毛矯正をかけると傷みやすいのではないかと思い、かける事なく過ごしてきたそうです。

 

髪をキレイに保つ事を一番に考え、最も負担の少ない方法を選んで半年に一度のペースで縮毛矯正をかけています。

 

定期的にかける様になってからお手入れがしやすくなり、ストレスフリな状態を長く保つことができています。

 

「もっと早く縮毛矯正をかければよかった」と言って下さいました!

 

 

縮毛矯正をかけて髪が傷むのが不安

 

 

縮毛矯正をかけることでダメージにつながってしまうのではないかと思うと、くせ毛でまとまりにくい状態を我慢してしまう事もあります。

 

確かに、縮毛矯正は髪の形状を変えますので、髪にとっては負担になります。

 

縮毛矯正で特に傷んでしまう例としては

 

・ヘアカラーを頻繁に繰り返している髪にかける場合

・縮毛矯正とパーマを両方行う場合

・一度縮毛矯正をかけた場所にパーマをかける場合

 

この様な条件が挙げられます。

共通点は、髪にとって負担になる施術を重ねているという点です。

 

 

縮毛矯正後の髪をキレイに保つコツ

 

 

反対に、縮毛矯正をかけながらキレイな髪を保つ方法もあります。

 

縮毛矯正をかける際に髪の状態に合った施術をする事がまず第一です。

 

そして、白髪染めなど、ヘアカラーを頻繁に行う場合も一回一回の施術でダメージを残さない事が重要になります。

 

長い目で見てダメージを蓄積させないようにする事で、縮毛矯正の仕上がりも良くなります。

 

さらに、その後のトリートメントやカット、カラーのメンテナンスを髪に負担の少ない状態で継続していくとキレイな髪が保てる様になります。

 

このように、最も重要なのはキレイな髪を保つ事を一番に考えた施術(メンテナンス)を繰り返していく事です。

 

「縮毛矯正」や、「ヘアカラー」などの単体で見ていくのではなく、その時々の髪の状態を把握しながら施術の方法を選んでいく事が必要になります。

 

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