1ヶ月に1度カットする必要性と髪のパサつきとの関係とは?

 

東筑摩郡F.U様 20代

髪のお悩み

 

毛先の乾燥

 

施術コース

 

美髪ヘッドスパコース

 

ヘッドスパ&トリートメントの内容

 

アミノ酸ケア(カラー後の髪をダメージしにくい状態に整える)

エクラスタトリートメント(ツヤ)

リンケージトリートメント(手触り)

ローズ水

 

美容院への来店頻度

 

1ヶ月半

 

担当美容師のコメント

 

 

後頭部の毛先がパサつきやすくて悩みだというお客様。

 

ショートスタイルは1ヶ月を過ぎた頃からまとまりにくくなってきます。

 

重さが出てくると乾きにくくなり、乾かしたつもりでも実は水分が残っている事があります。

 

水分が残った状態の髪は、イラストの右側のように表面のキューティクルが開いた状態です。

 

 

キューティクルが開いた状態で寝ると、枕との摩擦でさらにパサつきやすくなります。

 

反対に、キレイに乾いた状態の髪はイラストの左側のようにキューティクルがしっかり閉じています。

 

左のような状態になると、ツヤも出やすく手触りも良くなります。

 

髪がパサついて感じるのはダメージだけでなく「キューティクルが整った状態で乾いていない」という事が原因でもあります。

 

 

 

ドライヤーの時間が短く、早く乾く状態になると同時に表面がキレイに乾き、毛先のパサつきが気にならなくなります。

 

反対に、ドライヤーに時間がかかるとキレイに乾かずパサついた仕上がりになりやすくなります。

 

 

こまめにメンテナンスカットをする事で、自宅でのドライヤーの時間が短縮されます。

 

特にショートスタイルの場合は、重さが出やすく形も崩れやすいので定期的に良いバランスや重さに調節する必要があります。

 

常にキレイな状態に保つには、カットの仕方やカットするペースも工夫していく事が大切になります。

 

Acotについて

◆営業時間

9:00〜19:00(受付18:00まで)

◆ご予約・お問合せ

電話: 0263-88-7299

初めてのご予約、お問合せ専用のLINEはこちら


(店舗からのお知らせ配信はございません)

ご予約方法についてはこちらをお読みください

◆ホームページ

◆メニュー・料金を見る
◆美髪へのこだわりを見る
◆スタッフ紹介を見る
◆ヘアスタイルを見る
◆施術の流れを見る
◆お客様の声を見る
 

ついついやってしまいがちな美髪の為のNGリストをチェック!

無料メルマガ”美髪通信”はこちら

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

http://iuq.jp/fr/0003/mmR/?openExternalBrowser=1

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL