縮毛矯正の仕上がりに影響するヘアカラー施術〜松本市美容室Acot〜

こんにちは。

松本市美容室Acotの坂本です。

 

本日ご来店のお客様です。

 

深めのバイオレットカラーの仕上がり。

 

秋らしくてキレイな色ですね。

 

実は、夏に縮毛矯正をかけているお客様です。

 

縮毛矯正をかけている髪は、カラーのダメージを最小限に抑える必要があります。

 

カラーのダメージの蓄積が縮毛矯正の仕上がりを左右します。

 

・カラーで負担が蓄積している髪

・ダメージが最小限に抑えられている髪

 

この状態の違いで縮毛矯正をかける際に使用できる薬剤も異なります。

 

くせの状態や髪質に合わせた薬剤を使いたくても、ダメージが進行していると使用できなかったり、本来使用したい薬剤を使った結果、チリついてしまう事もあります。

 

縮毛矯正をかける時だけでなく、普段カラーをする時からしっかり髪の状態を管理する事が美髪への近道です。

 

もちろん、ホームカラーは髪の状態が管理できない為、避けた方が良いですよ。

 

髪のコンディションをしっかり見極めることが重要です。

 

「自分ではよくわからないうちにダメージが進んでいた」というケースがとても多いので、ぜひご相談ください。

 

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Acotのご予約について

 

キレイな髪を保つ事ができない場合、正しい方向性でヘアケアができていない事が原因である場合がほとんどです。

初めてご来店の際は、髪質や髪の状態を見させていただくのと同時に、これまでの施術内容や施術ペースなどを詳しく伺う時間を設けています。

まずは、今の状態からどこを改善する必要があるのか、実際に見させていただくのがベストです。

その上で、正しい施術を組み立てていくのが美髪への近道ですので、ぜひ一度ご相談ください。

 

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